ポ リ シ ー

POLICY

  • プライバシーポリシー

  • ニセコ樺山の里 楽 水山(以下、当館)における個人情報のお取り扱いにつきまして当館が提供するHP、ネット宿泊予約を利用される皆さまには、宿泊予約の確認等で個人情報の提供をお願いすることがあります。当館は利用者の皆さまのプライバシーを尊重し、個人情報を保護するために細心の注意を払っています。

  • 個人情報をお聞きするのは、
    このような場合です

  • 当館は、下記のような場合に利用者の皆さまの個人情報をお聞きすることがあります。いずれの場合にも、利用者ご自身の意思でご提供いただくよう、お願いしております。

    1. ・ホームページにおける宿泊予約
    2. ・質問事項へのご応募
    3. ・電子メール配信サービスへの登録
    4. ・特別なサービスや情報の要求
    5. ・その他
  • このような個人情報を
    お聞きします

  • 当館は、個人を識別しダイレクトメールの発送やご連絡をとる為に、利用者の皆さまに氏名、住所と郵便番号、電話番号、電子メール・アドレスなどをお聞きすることがあります。
    今後の商品作りに生かす為に、利用者の皆さまの年齢またはお誕生日、性別、お仕事あるいは勤務先に関する情報、ご興味をお持ちの情報や製品分野、利用しているサービス、ご趣味、収入などについて、お聞きすることもあります。以上は、必ずしもすべての質問にお答えになる必要はございませんが、特定の質問にお答えいただかないと、利用できないサービスもあります。利用者の皆さまが登録した個人情報は、当社が管理する情報と関連付けることがあります。たとえば、当社が厳密に管理しているお客様リストなどと突き合わせて、登録が必要な新規のお客様かどうかを判断したりします。
    ご自分の登録内容を抹消したい場合は、いつでも当館にその旨要求できます。ただし登録を抹消すると、当館が提供できないサービスが発生する可能性があります。

  • 個人情報はこのように
    利用されます

  • 利用者の皆さまにお聞きした個人情報は、以下のような目的で利用されます。特定の用途での利用を拒絶したい場合は、いつでも当館にその旨要求できます。

    1. ・利用者の皆さまが注文された情報や商品などをお届けするため。
    2. ・利用者の皆さまが申し込まれたサービスなどを提供するうえで欠かせない確認やご案内のため。
    3. ・各種調査にご協力・ご参加いただいた方に結果などをご報告するため。
    4. ・利用者の皆さまのお役に立つであろうお知らせをお届けするため。
    5. ・電子メール配信サービスの、メールを配信するため。

    当館は、利用者の皆さまのご承諾がない限り、情報を提供された目的以外の用途に個人情報を使用しません。ただし、ウェブサイトや電子メールなどの内容を利用者の皆さまがよりご満足いただけるよう改良するため、あるいは、個々の利用者に合わせてカスタマイズするために、利用者の皆さまにお聞きした個人情報を利用させていただくことがあります。また、個々の利用者が興味をお持ちであろう広告をお見せするために、個人情報を利用することがあります。

  • 個人情報は原則第三者に
    開示されません

  • 当館は、次の場合を除いて、登録された個人情報を第三者に開示いたしません。ただし、当館が業務委託先へ、委託業務に必要な範囲内で個人情報を提供する場合は、この限りではありません。

    1. 1.情報開示についてお客様からの同意があった場合
    2. 2.法令に基づいて情報開示を求められた場合
    3. 3.人の生命、身体または財産の保護のために必要な場合で、お客様の同意を得ることが困難である場合
  • 個人情報は厳重に
    管理されています

  • 当館は、その管理下にある個人情報の紛失、誤用、改変を防止するために、厳重なセキュリティ対策を実施しています。個人情報は、一般の利用者がアクセスできない安全な環境下に保管しています。

  • 登録情報はいつでも
    抹消できます

  • 当館は、利用者の皆さまからお申し出があったときは、該利用者に対する情報配信やサービス提供を停止し、登録抹消の場合は、個人情報をデータベースから削除します。また、利用者の皆さまに関する情報を提供した外部の企業・団体に対して、速やかに同様の措置を取るよう要請します。電子メール配信に関する登録の変更、その他の登録の抹消方法については、ウエブ管理者にメールでお問い合わせ下さい。

  • このようなケースに
    ご注意下さい

  • 当館のサイトは、外部のサイトへのリンクを含んでいます。当館は、リンク先のサイトにおける個人情報保護や、サイトの内容に関して責任を負いかねます。

  • IP アドレスやクッキーを
    利用することがあります

  • 当館は、ログに記録された利用者の皆さまのIPアドレスを、主として下記の目的で利用します。IPアドレスで個人を特定することはできません。
    サーバーで発生した問題の原因を突き止め解決するためサイト管理のため当館のサイトは、クッキーを使用することがあります。クッキーは、サイトが利用者のブラウザに送信する小規模の情報で、利用者のディスクにファイルとして格納されることもあります。クッキーの使用により、サイトは利用者がどのページを訪れたかなどを記録できます。当館は、主として下記の目的でクッキーを利用します。
    利用者の皆さまの利用サイト移動を追跡するためウェブサイトや電子メールなどの内容を、利用者の皆さまがよりご満足いただけるよう改良したり、個々の利用者に合わせてカスタマイズしたりするため 利用者の皆さまの関心事に合わせて、サービスを提供するため利用者の皆さまに同じ広告を何度もお見せしないよう制御したり、ご興味をお持ちであろう分野の広告をお見せするよう調節したりするためクッキーの利用で入手した情報を、統計的に処理した集約情報を公表することがあります。これには、個々の利用者を識別できる情報は含まれません。
    利用者の皆さまは、ブラウザの設定により、クッキーの受け取りを拒否したり、クッキーを受け取ったとき警告を表示させたりできます。当館のほとんどのサービスは、ブラウザがクッキーを受け付けなくても利用できます。しかし、クッキーなしではサービス内容に制限が発生するサービスや、利用できないサービスもあります。

宿 泊 約 款

  • 適用範囲

    • 第1条

    • 当館が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。

    • 2

    • 当館が、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じた時は、前項の規定に関わらず、その特約が優先するものとします。

  • 宿泊契約の申込み

    • 第2条

    • 当館に宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当館に申し出ていただきます。

    • (1) 宿泊者名

    • (2) 宿泊日及び到着予定時刻

    • (3) 宿泊料金(原則として別表第1宿泊料金による。)

    • (4) その他当ホテルが必要と認める事項

    • 2

    • 宿泊客が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当館は、その申し出がなされた点で新たな宿泊契約の申込みがあったものとして処理します。

    • 3

    • 宿泊の申し込みをした方は、当館が宿泊者の氏名、住所、電話番号等を記載した宿泊者名簿の提出を依頼したときは、宿泊契約の成立後であっても、直ちに提出するものとします。

  • 宿泊契約の成立等

    • 第3条

    • 宿泊契約は、当館が前条の申込みを承諾した時に成立するものとします。ただし、当館が承諾をしなかったことを証明した時は、この限りではありません。

    • 2

    • 前項の規定により宿泊契約が成立した時は、宿泊期間の宿泊料金を限度として当館が定める申込金を、当館が指定する日までに、お支払いいただきます。

    • 3

    • 申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第18条の規定を適用する事態が生じた時は、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。

    • 4

    • 第2項の申込金を同項の規定により当館が指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。ただし、申込金の支払期日を指定するに当り、当館がその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。

  • 申込金の支払いを
    要しないこととする
    特約

    • 第4条

    • 前条第2項の規定にかかわらず、当館は、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じる事があります。

    • 2

    • 宿泊契約の申込を承諾するに当り、当館が前条第2項の申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は、前項の特約に応じたものとして取り扱います。

  • 宿泊契約締結の拒否

    • 第5条

    • 当館は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じない事があります。

    • (1) 宿泊の申込みが、この約款によらないとき。

    • (2) 満室(員)により客室の余裕がない場合。

    • (3) 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をする恐れがあると認められるとき。

    • (4) 宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。

    • (5) 宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。

    • (6) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることが出来ないとき。

    • (7) 北海道旅館業法施行条例8条の規定する場合に該当するとき。
      ①宿泊しようとする者が泥酔し、又は言動が著しく異常で、他の宿泊者に迷惑を及ぼす恐れがあると認められるとき。
      ②宿泊しようとする者の服装又は携帯品が、著しく不潔で、他の宿泊者の衛生の保持に支障があると認められるとき。

    • (8) 宿泊の申込みをした方が、予約した部屋につき、転売や有料での斡旋など自己の利益を図る目的を秘して申し込みをしたとき。

    • (9) 宿泊しようとする者が、暴行、脅迫、恐喝等のほか、暴力的要求行為、その他威圧的な不当要求及び行為をしたとき。

    • (10) 宿泊しようとする者が、喧騒な行為のほか、危険、不安等を感じさせるなど、宿泊又は利用する他のお客様に迷惑を及ぼす言動をしたとき。

    • (11) かつて当館において、本条(3) (5) (7) (8) (9)及び(10)のいずれかに該当する行為をしたことがあるとき。

    • (12) 宿泊しようとする者が、暴力団、暴力団員、暴力団関係団体又はその関係者であるとき。

    • (13) 宿泊しようとする者が、暴力団員が役員に就任、又は事業活動を支配している法人その他の団体の役職員であるとき。

    • (14) 宿泊しようとする者が、反社会的団体やその構成員等社会の秩序・安全に脅威を与える反社会的勢力であるとき。

  • 宿泊客の契約解除権

    • 第6条

    • 宿泊客は、当館に申し出て、宿泊契約を解除する事が出来ます。

    • 2

    • 当館は、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合(第3条第2項の規定により当ホテルが申込金の支払期日を指定してその支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客が宿泊契約を解除した時を除きます。)は、別表第2-1及び別表第2-2に掲げるところにより、違約金を申し受けます。ただし、当館が第4条第1項の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるにあたって、宿泊客が宿泊契約を解除した時の違約金支払い義務について、当館が宿泊客に告知したときに限ります。

    • 3

    • 当館は、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後8時(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を2時間経過した時刻)になっても到着しない時は、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理する事があります。

  • 当ホテルの契約解除権

    • 第7条

    • 当館は、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除する事があります。なお、本条による契約の解除により生じた損害については、当館は一切責任を負いません。

    • (1) 宿泊約款第5条のうち各号の一に該当するとき、あるいは該当することがホテル利用中に判明したとき。

    • (2) 宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をする恐れがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき。

    • (3) 宿泊客が伝染病者であると明らかに認められるとき。

    • (4) 宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。

    • (5) 天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることが出来ないとき。

    • (6) 北海道旅館業法施行条例8条の規定する場合に該当するとき。

      1. ①宿泊しようとする者が泥酔し、又は言動が著しく異常で、他の宿泊者に迷惑を及ぼす恐れがあると認められるとき。
      2. ②宿泊しようとする者の服装又は携帯品が、著しく不潔で、他の宿泊者の衛生の保持に支障があると認められるとき。
    • (7) 寝室での寝たばこ、消防用施設等に対するいたずら、その他当館が定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る)に従わないとき。

    • 2

    • 当館が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除した時は、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金はいただきません。

  • 宿泊の登録

    • 第8条

    • 宿泊客は、宿泊当日、当館のフロントにおいて、次の事項を登録していただきます。

    • (1) 宿泊客の氏名・年令・性別・住所及び職業

    • (2) 外国人にあっては、国籍・旅券番号・入国地及び入国年月日

    • (3) 出発日及び出発予定時刻

    • (4) その他当館が必要と認める事項

    • 2

    • 宿泊客が第12条の料金の支払いを旅行小切手、宿泊券、クレッジトカード等通貨に代わり得る方法により行おうとする時はあらかじめ、前項の登録時にそれらを呈示していただきます。

    • 3

    • 「日本国内に住所を持たない外国人」の方の宿泊に際しては、氏名、住所、職業等の記載に加えて国籍及び旅券番号の記載とパスポートの呈示及びコピーが求められています。

  • 客室の使用時間

    • 第9条

    • 宿泊客が当館の客室を使用できる時間は、午後2時から翌朝11時までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用する事ができます。

    • 2

    • 当館は、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じる事があります。
      この場合には次に掲げる追加料金を申し受けます。

    • (1) 超過2時間までは、室料相当額の20%

    • (2) 超過4時間までは、室料相当額の50%

    • (3) 超過4時間を超える場合は、室料相当額の100%

  • 利用規則の遵守

    • 第10条

    • 宿泊客は、当館内においては、当館が定めた利用規則に従っていただきます。

  • 営業時間

    • 第11条

    • 当館の主な施設等の営業時間は次のとおりとし、その他の施設等の詳しい営業時間は備付けパンフレット、各所の掲示、客室内のサービスディレクトリー等でご案内致します。

    • 施設 営業時間 備考
      フロントキャッシャー等
      サービス時間
      フロントサービス
      24時間
      食事処 07:00
      ~09:30
      17:30
      ~21:00
      エステティックサロン 15:00
      ~23:00
      21:00までに
      入店
      ギャラリー 09:00
      ~11:00
      14:00
      ~21:00
      フィットネス 05:00
      ~23:00
    • 2

    • 前項の時間は、必要やむを得ない場合には臨時に変更することがあります。その場合には、適当な方法をもってお知らせします。

  • 料金の支払い

    • 第12条

    • 宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。

    • 2

    • 前項の宿泊料金等の支払いは、日本円又は当館が認めたクレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発の際又は当館が請求した時、フロントにおいて行っていただきます。

    • 3

    • 当館が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になった後、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。

    • 4

    • 当館では宿泊料金を前金としてお預かりさせていただく場合がございます。

  • 当ホテルの責任

    • 第13条

    • 当館は、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えた時は、その損害を賠償します。ただし、それが当ホテルの責めに帰すべき事由によるものでない時は、この限りではありません。

    • 2

    • 当館は、万一の火災等に対処するため、旅館賠償責任保険に加入しております。

  • 契約した客室の
    提供ができない時の
    取扱い

    • 第14条

    • 当館は、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、出来る限り同一の条件による他の宿泊施設を斡旋するものとします。

    • 2

    • 当館は、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設の斡旋ができないときは、違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できないことについて、当館の責めに帰すべき事由がない時は、補償料を支払いません。

  • 寄託物等の取扱い

    • 第15条

    • 宿泊客がフロントにお預けになった物品又は現金並びに貴重品について、滅失、毀損等の損害が生じたときは、それが不可抗力である場合を除き、当館は、その損害を賠償いたします。ただし、現金及び貴重品については、当ホテルがその種類及び価額の明告を求めた場合であって、宿泊客がそれを行わなかったときは、当ホテルは金15万円を限度としてその損害を賠償いたします。

    • 2

    • 宿泊客が、当ホテル内にお持ち込みになった物品又は現金並びに貴重品であってフロントにお預けにならなかったものについて当館の故意又は 過失による滅失、毀損等の損害が生じた場合以外は、当館は賠償いたしかねます。

  • 宿泊客の手荷物
    又は携帯品の保管

    • 第16条

    • 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当館に到着した場合は、その到着前に当館が了解したときに限って責任を持って保管し、お渡しいたします。

    • 2

    • 宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当館に置き忘れていた場合は、当館が一定期間お預かりし、その後遺失物法の規定に基づき処理します。

    • 3

    • 本条各項の場合における宿泊客の手荷物または携帯品の保管についての当館の責任は、第1項の場合にあっては前条第1項の規定に、前項の場合にあっては前条第2項の規定に準じるものとします。

  • 駐車の責任

    • 第17条

    • 宿泊客が当館の駐車場をご利用になる場合、車両の鍵の寄託の如何にかかわらず、当館は場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。ただし、駐車場の管理に当り、当館の故意又は過失によって損害を与えたときは、その賠償の責めに任じます。

  • 宿泊客の責任

    • 第18条

    • 宿泊客の故意又は過失により当館が損害を被ったときは、当該宿泊客は当館に対し、その損害を賠償していただきます。

  • 管轄及び準拠法

    • 第19条

    • 本約款に関して生じる一切の紛争については、当館の所在地を管轄する日本の裁判所において、日本の法令に従い解決されるものとします。

    • 別表第1 宿泊料金等の内訳(第2条第1項、第3条第2項及び第12条第1項関係)

      内容
      宿泊客が
      支払うべき
      総額
      宿泊
      料金
      ①基本宿泊料 (室料、朝、夕食料)
      ②サービス料(①×10%)
      追加
      料金
      ③飲食及びその他の利用料金
      ④サービス料(③×10%)
      税金 消費税、宿泊税、入湯税

      備考 1. 税法が改正された場合は、その改正された規定によるものとします。
      2. 宿泊料金(①+②)とは当館が定める料金表によります。

    • 別表第2-1 違約金(第6条第2項関係) 12/20~2/28、4/29~5/6、8/10~8/15

      契約解除の
      通知を
      受けた日
      契約
      申込室数
      不泊 当日 前日 60日前
      一般 3室
      未満
      100% 100% 100% 100%
      団体 3室
      以上
      100% 100% 100% 100%

      (注) 1. %は、宿泊料金(①+②)に対する違約金の比率です。
      2. 契約日数が短縮した場合は、その短縮日数にかかわりなく、1日分(初日)の違約金を収受します。
      3. ゴールデンウィーク、お盆の時期は毎年変更となります。

    • 別表第2-2 違約金(第6条第2項関係)上記(別表2-1)以外の日程

      契約解除の
      通知を
      受けた日
      契約
      申込室数
      不泊 当日 前日 2日~
      10日前
      11日~
      30日前
      一般 3室
      未満
      100% 100% 100% 50%
      団体 3室
      以上
      100% 100% 100% 50% 30%

      (注) 1. %は、宿泊料金(①+②)に対する違約金の比率です。
      2. 契約日数が短縮した場合は、その短縮日数にかかわりなく、1日分(初日)の違約金を収受します。

  • 利用規則

  • 当館はすべてのお客様に、安全かつ快適にお過ごしいただきますように、宿泊約款第10条の定めにある通り、下記の規則をお守りくださいますようお願いいたします。この規則をお守りいただけないときは、宿泊約款第7条により、ご宿泊契約及びこれに関連する契約を解除させていただく場合もございます。

    • 1

    • 指定の喫煙所以外での喫煙はご遠慮ください。

    • 2

    • 館内で暖房用、炊事用等の火気はご使用にならないでください。

    • 3

    • お忘れ物、遺失物についての保管期間は1ヶ月以内とさせていただき1ヶ月を超過した、お忘れ物、遺失物は処分させていただきます。尚、現金・有価証券・貴金属類の貴重品についての遺失物は法令に基づいてお取り扱いさせていただきます。

    • 4

    • お買物代、切符代、タクシー代、郵便切手代、お荷物送料等の立替はお断りさせていただきます。

    • 5

    • ご到着時にお預かり金を申し受けることがございますのでご了承ください。

    • 6

    • 館内の食事処、バー等ご署名によってご利用される場合は、ルームキーをご提示ください。

    • 7

    • ご滞在中に、ご精算をお願いすることがございますのでご了承ください。

    • 8

    • 料金のお支払いは現金又はクレジット・カード等によりフロントにてお支払いください。

    • 9

    • 勝手ながら所定の税金の他お勘定の10%をサービス料として加算させていただきます。従業員への心づけはご辞退申し上げます。

    • 10

    • ご予定の宿泊日数を変更なさる場合は、予めフロント係員にご連絡ください。ご延長の場合はそれまでのお支払いをお願い申し上げます。

    • 11

    • 館内に次のようなものをお持ち込みにならないでください。

      1. (1) 動物等のペット類
        上記の定めに関わらず身体障がい者補助犬法に定める盲導犬・聴導犬・介助犬の同伴は可能です。但し、身体障がい者補助犬の同伴により、館内施設及び館内施設を利用する者に著しい損害が発生するおそれがある場合などは、これらの同伴もお断りすることがあります。
      2. (2) 悪臭・異臭を発生するもの
      3. (3) 著しく多数量な物品
      4. (4) 火薬・揮発油など発火または引火しやすいもの
      5. (5) 鉄砲・刀剣
      6. (6) その他、他のお客様の安全を脅かす物件とみとめられたもの
    • 12

    • スキー、スノーボード、ブーツ、ならびに濡れたスキーウェア等のアウトドア用品は客室に持ち込まず、ロッカーをご利用ください。

    • 13

    • スキーブーツ、スノーボードブーツ、およびスパイク等のついた履物での館内の移動はご遠慮願います。

    • 14

    • 館内の諸設備、諸物品を当ホテルにご相談なくほかの場所へ移動させる等、現状を変更するようなことはなさらないでください。

    • 15

    • 不可抗力以外の事由により建造物、家具、備品その他の物品を損傷、紛失あるいは汚損された場合には、相当額の弁償をしていただくことがあります。

    • 16

    • 客室を当館の許可なしに宿泊以外の目的にご使用にならないでください。

    • 17

    • 館内の営業施設以外の場所に許可なく立ち入ったり、立ち入りを強要なさらないでください。

    • 18

    • 館内に当館の許可なしに飲食物をお持ち込みになったり、外部から出前をおとりになることはなさらないでください。

    • 19

    • 館内では当館の許可なしに、広告物の配布、掲示または物品の販売等はなさらないでください。

    • 20

    • 廊下やロビー等の場所に所持品を放置なさらないでください。

    • 21

    • 宿の外観を損なうようなものを窓に陳列なさらないでください。

    • 22

    • 客室に外来のお客様をお招きにならないでください。

    • 23

    • 未成年者のみのご宿泊は特に保護者の許可のない限りお断りさせていただきます。

    • 24

    • 館内で撮影された写真等を許可なく営業上の目的で公になさることは、法的措置の対象となることがありますのでご注意ください。

    • 25

    • ナイトウェアー、パジャマ、室内履きなどで廊下など客室外へお出にならないでください。

    • 26

    • 客室・浴室で喫煙(電子タバコ等を含む)の形跡(タバコ臭を含む)が認められた場合は、クリーニング代として30,000円請求いたします。

    • 27

    • 次の各号に該当する場合は、宿泊約款第5条の3と7、及び第7条の1と2と6により直ちに当ホテルのご利用をお断りいたします。

      1. (1) 利用者が反社会的団体または反社会的団体員(暴力団及び過激行動団体並びにその構成員)であることが認められたとき。
      2. (2) 暴力、脅迫、恐喝、威圧的な不当要求及びこれに類する行為が認められるとき。(かつて同様な行為をされた方についても同様にご利用をお断りいたします。)
      3. (3) 心身耗弱、薬品等による自己喪失などにより、他のお客様に危険な恐怖感、不安感を及ぼすおそれがあると認められるとき。
      4. (4) 館内及び客室内で大声、放歌及び喧騒な行為そのほかで他者に嫌悪感を与え、または迷惑を及ぼしたと認められるとき。
      5. (5) 館内及び客室内で、賭博その他法令や公序良俗に反する行為をしたと認められるとき。
      6. (6) その他、上記事項に準じる事情のあるとき。
    • 28

    • 暴力団等反社会勢力およびその関係者ならびに公共の秩序、善良の風俗に反する恐れのある場合には、予約成立後あるいはご利用中であっても、事実が判明した時点でお断りさせていただきます。

    • 29

    • 本規則に関して生じる一切の紛争については、当ホテルの所在地を管轄する日本の裁判所において、日本の法令に従い解決されるものとします。

  • 預かり品規定

    • 1

    • (お預かり期間)

      1. (1) お預かり期間は、当ホテルがお預かり品をお預かりした日からお受け取り指定日までとします。
      2. (2) お受け取りご指定日は、当ホテルがお預かり品をお預かりした日から1ヶ月以内に限ります。
      3. (3) お受け取り日のご指定がない場合は、お預かり期間はお預かりの日から1ヶ月間とします。
    • 2

    • (お受け取り人)
      お預かり品のお受け取り人は、お預けのご依頼人又はその方がお受け取り人としてご指定された第三者とします。

    • 3

    • (お受け取り人の確認)
      お受け取り人又は権限を与えられた第三者は、お預かり品のお受け取りを請求なされる際、当ホテルの係りの者にお預かり証をご提示ください。お受け取り人がお預けのご依頼人によって指定された第三者の場合は、お預かり証のご提示は不要ですが、正当なお受け取り人であることを示すものの ご提示を求めることがあります。係員は相当の注意をもってお受け取り人の同一性を確認し、お預かり品をお返しします。この場合、当ホテルはお預かり品に関して責任を免れるものとします。

    • 4

    • (損害の賠償)

      1. (1) お預かり品の紛失、毀損、変質その他一般に不可抗力とされている事由による損害に対しては、当ホテルはその責任を負いません。
      2. (2) お預かり品の毀損、変質その他ご依頼人の責めに帰すべき事由により当ホテル又は第三者が損害を受けたときには、その損害を賠償してください。
    • 5

    • (お預かり品処分)

      1. (1) お預かり期間終了後1週間以内にお預かり品のお受け取りがない場合は、当ホテルはお預かり品を別途管理し、一般に適当と認められる方法、時期、価格等により処分することができるものとします。かかる処分が困難な場合、当ホテルは当該お預かり品を廃棄することができるものとします。
      2. (2) 前項の処分の要する費用はご依頼人の負担とします。但し、処分によって得られた代金は、処分の費用に充当することができるものとします。
    • 6

    • (緊急措置)

      1. (1) 当ホテルは、次のような事態が生じたときは、臨機の措置をとることができるものとします。
        A 司法機関がお預かり品の解放を求めたとき、又は
        B 火災、お預かり品の異変、その他緊急を要する事態
      2. (2) 上記のいずれかの事態が発生した場合、当ホテルはお預かり品に生じた損害について何らの責任も負いません。
    • 7

    • (管轄及び準拠法)
      本規定に関して生じる一切の紛争については、当ホテルの所在地を管轄する日本の裁判所において、日本の法令に従い解決されるものとします。

  • 食物アレルギー・
    ベジタリアン・
    ビーガン・グルテンフリー
    対応ポリシー

    1. ・食物アレルギーをお持ちのお客様、ベジタリアンメニュー、ビーガンメニュー、グルテンフリー対応希望のお客様に関してはご宿泊の3日前までにお申し出のあった場合、出来る限りの対応をさせていただきます。直前のご予約の際は対応できない場合もございます。
    2. ・他の料理と同一の厨房で調理するため、また調理・洗浄機器についても、他の料理と共通のものを使用するため、調理過程においてアレルゲン物質、動物性エキスが徴量に混人する可能性があります。
    3. ・醤油・味噌など日本食に欠かす事のできない調味料は、アレルギー食材として排除することが難しいことをご理解くださいますようお願いいたします。
    4. ・アレルギー対応のため献立を大幅に変更する場合、追加代金が発生する場合や、献立の品数が減る場合がございますので、予めご了承ください。
    5. ・上記事由により、私たちが提供する料理は完全なアレルギー対応ではありません。アレルギー症状が重篤なお客の場合はやむを得ず料理の提供をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。
    6. ・予約に際して、上記内容をご確認の上、お客様による最終的ご判断をお願いいたします。ご連絡は、予約申し込みの備考欄にご記人ください。